
四段階に分けて施工をします本体掘削工が、ついに最終掘削(四次掘削)に入りました。
最深部は仮桟橋から13mの掘削高さとなるため、より一層の墜落・転落災害の防止に努めていきます。

(掘削状況 クラムシェル活用)
掘削箇所に合図者を配置し、周囲の確認および手元作業員への声掛けをすることで
重機との接触を防いでいきます。
(掘削時 合図者配置)
最近は少し外気温が高く、暑く感じることが多くなりました。
高知の夏が近づいてきましたね。
熱中症の防止にも気を配り、作業を進めていきます。